エンタ Shower満喫 ラボ

富山の吹奏楽団に所属するTuba吹き。音楽を演奏するのも聴くのも好きな「no music no life」な人間。スピッツファン歴は12年。小心者でビビリながらも興味のあることは何でもやってみるタイプ。

「函館 いくら食堂」で海鮮丼をリーズナブルにいただく

f:id:rsp4690:20180827190436j:image

富山県は魚がおいしい県です。

ぼくは関東に住んだこともありますが、富山と比べて向こうの魚は全然食べれたものじゃありませんでした。

それくらい魚の味に差があります。

 

そして今回紹介するのはリーズナブルな価格で、なおかつボリュームも十分なお手頃の海鮮丼です。

 

 

「函館 いくら食堂」に到着!

 


f:id:rsp4690:20180827190209j:image

 

 

「函館 いくら食堂」は富山市二口にあるお店です。

函館の店じゃないですよ←

 

食材の一部は函館から仕入れているようです。

 

 

お店の隣にはマッサージ店とステーキバーがあって大きな駐車場もありますが、そこはいくら食堂の駐車場ではありません。

いくら食堂の駐車場はお店の前にある7〜8台ほどのスペースなので、間違えないように注意しましょう。

 

まあ、正直向こうに停めてる人も一人はいるような気が← 

 

 

「函館 いくら食堂」のメニュー

 

「函館 いくら食堂」では季節限定メニューも扱っています。

今は夏らしく天ぷらそばとにしんそばのセットを発売しているようですね。

 


f:id:rsp4690:20180827190237j:image

 

 

基本の海鮮丼のメニューはこちら。


f:id:rsp4690:20180827190251j:image

 


f:id:rsp4690:20180827190313j:image

 

 

海鮮丼だけじゃなく定食もあります。


f:id:rsp4690:20180827190328j:image

 

まぐろのカツってなんか気になりますね〜

しかし今回は人気メニューである「函館まつり丼」を注文しました。

 

 

「函館まつり丼」を実食


f:id:rsp4690:20180827190422j:image

 

サーモン、いくら、シャケ、イカとなかなか豪華な一品ですね←

なんでも函館の花火をイメージしているのだとか。

 

これだけ複数の食材の味を一度に楽しめるのは得した気分です。

 


f:id:rsp4690:20180827190353j:image

 

テーブルには海鮮丼をおいしくする調味料が置かれています。

醤油とわさび、もうひとつの容器に入っているのは唐辛子でしたね。

 

祭り丼はシャケやいくらで味が濃い目になっているので、そのままでも十分に食べられる味です。

醤油を入れるとしてもそんなに入れないほうがいいです。

 

 

今回は「函館まつり丼」にしましたが、まぐろカツなど気になるものがいくつかありました。

また手頃に魚が食べたくなった時に行ってみようと思います。

 

あなたもリーズナブルに様々な海鮮丼を味わってみてはいかがでしょうか?

 

 

「函館 いくら食堂」の詳細

 

営業時間

11:00〜15:00(ラストオーダー14:30)

17:00〜21:30(ラストオーダー21:00) 

 

定休日

火曜・水曜日

 

地図