フリーライターへの道

【感謝】ライター組合でフィードバックを受けてボコボコにされた

こんにちは、リュウです。

ぼくは今、ライター組合というオンラインコミュ二ティに所属しています。
ライター組合は、佐々木ゴウさんというライターさんが運営している、スキルアップやお仕事紹介をに特化したコミュニティです。

その中で募集された案件に応募して、テスト記事を書かせていただくことになりました。
そしてそのフィードバックを受けたのですが・・・まあ、ひどいものでした。めちゃくちゃ問題を指摘されました←

さすがにちょっとガクっときましたが、今はありがたいことだったなと思っています。

文章の問題は他人に指摘されて気づける

フィードバックではいろいろ言われましたが、ひとことにまとめるなら「もっと読者目線で記事を書け!」ということになります。考えてなかったわけではないですが、読者目線がズレていたし、まだまだ甘かったんですよね。

こういったことを自分ではなかなか気づけません。他の人に指摘してもらって初めて気づけるものです。

だから今回のようにズバズバ言ってもらえるのは自分の成長につながるし、とてもありがたいことだなと思っています。

添削は多ければ多いほどいい

フィードバックを受けたのはぼく以外にもいましたが、添削の量はぼくが1番多かったです←
よっぽどひどかったということなのか。。。

そう考えると落ち込むものですが、物は考えようです。添削の量が多いということはそれだけ改善するところがあるわけなので、そこを直せばもっと成長できるということ。つまりぼくは、1番成長するチャンスをもらえたのです。

そうなればやることは簡単。今回の反省をいかして、どんどん記事を書いていくことです。

さいわいぼくには、別の案件も受注しています。しかも新しいことに挑戦させてもらえるので、伸びしろだらけですね 笑

ぼくはまだまだやれるし、もっともっといい記事を書きたい。今回のフィードバックで学んだことをいかし、ライターとして成長していきます。