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フリーライターへの道

クラウドワークスで初受注・初納品をした結果

こんにちは、リュウです。
先日、クラウドワークス経由で受注したライター案件を初納品しました。

ちょこちょこクラウドソーシングとは別経由でライターやることがあるのと、そもそもそんなに営業してなかったもので、1ヶ月くらいしてようやく初納品です←

ちなみに以前、こちらの記事で文字数をオーバーしていたという案件でした。

【ライター】2000文字の案件で倍の文字数書いたけど、大丈夫?こんにちは、リュウです。ついさっきテスト記事を書き上げました。いやー疲れた・・・ クライアントがどう思うかはわかりませんが、ぼくとして...

文字数オーバーはやっぱりよくなかった

「文字数オーバーしたけど大丈夫?」と心配していましたが、やっぱりよくなかったよう 笑
2,000文字以内に減らすよう要望を受けました。

2,000文字増やすのと違って削るのはそんなに難しくなかったので、すぐに要点をしぼって削減。すぐに修正したものを納品しました。

クラウドワークスの取引の仕方を理解していなかった

クラウドワークスは以下のような流れで、取引が進みます。

  1. 気軽な相談
  2. 応募・スカウト
  3. 条件交渉
  4. 条件合意
  5. 契約

この流れをあんまり理解できてなくて、条件交渉で止まったまま記事の納品してたんですよね。
契約まで進まないと料金の支払いができないので、ちゃんと契約してから記事を書くべきだったんですが、ここを飛ばしていました。

すぐに対応したので問題はなかったと思いますが、取引の流れを守ることは次回からの反省のひとつです。

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記事を短くまとめるのが苦手

以前の記事にも書きましたが、ぼくは4,000〜9,000文字の案件をやっていたので、長文を書くのは苦になりません。

その反面、今回のように2,000文字に内容をまとめるのは苦手。自分としては完成度に不満が残っています。

長文の案件ばかりではないので、短くまとめる能力も必要なのかなって思います。

1記事のみの納品で継続とはならず

自分のなかでも反省はありますしそれが理由かは知りませんが、今回の案件は継続とはなりませんでした。残念。。。

まあ、そんなにうまくいくことばかりじゃないでしょうし、短くまとめるのが苦手な今の状態ではこのほうがよかったのかもしれません。

なんにしても切り替えが大事。今後やらせてもらえる案件もあるので、そちらにまた全力を注いでいきます。