満喫ぶろぐ

2つの吹奏楽団でTubaを演奏する楽器歴10年目。富山県在住。スピッツはたぶん一生好き。小心者でビビリながらも興味のあることはいろいろやってみるタイプ。

2017年を笑って過ごすためにやるべき3つのこと

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衣食住や行動、言葉、考え方などすべての環境を整え、自分と調和させて開運へ導いていく。風水は行動学ともいえるものです。

 

成功しているスポーツ選手の中には神社にお参りに行く人も多く、見えない気の力は自分を高める上で効果があります。

 

朝活ネットワーク富山で開催された、2017年開運風水セミナーに参加してきたので紹介します。

 

 

12月中にやるべきこと

 

新年を迎える前に新しい年の運気が入るスペースを作る必要があります。

 

そのためにやるべきなのは不用品の処分です。

 

パソコン、スマホのメール、本や雑誌、家具など使っていないものすべてです。

 

お金持ちの人の家には物が物が少ないですが、お金のない人は物が捨てられないので物がたくさんあります。

 

なぜ物が捨てられないかというと、物に対して執着があるからです。

 

物をためこんでいると幸せが入ってこなくなります。お金があったとしても幸せじゃない状態です。

 

捨てる基準として、1年使っていないものはすべて捨てるのがいいようです。

 

 

帰ってから部屋の不用品の処分をしました。

整理してみると「何でこんなの持ってるんだ?」というものがたくさん出てきました  笑

 

不用品を処分して部屋の中がすっきりすると、なんだかさびしい気持ちになりました。使いもしない物にそれほど執着していたということです。

 

絶対幸せが入ってこなかったろうと思います。聞いておいてよかった。。。

 

 

 

布類の処分

 

不用品と同様に布類の処分も12月中にやるべきことです。

 

古い下着、ベッドカバーや枕カバー、パジャマ、タオル類、マット類、そしてスリッパです。

 

毒は体の下にたまっていくものなので、足裏には毒がたまっています。

 

足で履いているスリッパにも毒がたまるので、スリッパを変えることでたまった毒をぬくことができます。

 

下着も同じようなもので、毎日着ているものに邪気がたまっています。 

 

その年の邪気をはらうという意味でも、1年ごとに変えるのが理想のようです。

 

 

2017年 元旦の過ごし方

 

「1年の計は元旦にあり」というのを聞いたことがあるかと思います。

 

2017年の元旦は一粒万倍日です。この日にやったことは万倍になります。

 

気をつけないといけないのは万倍になるのはいいことだけでなく、悪いこともだということです。

 

もしも元旦に悪い過ごし方をすると、悪いことが万倍になります。

 

そうならないためにも、元旦は笑顔で新年を迎えることが大切です。

笑顔で新年を迎えると、一年が笑う年になります。

 

 

そして初詣は必ず三が日に行きましょう。一番いいのは元旦です。

 

元旦に行くと人が多いのでかなり大変ですが、その分エネルギーが一番あるので、高い効果が得られます。

 

1月7日くらいに行くと、人がほとんどいないので楽ですが、その分エネルギーも少なくなっています。

 

初詣は大変な思いをしただけ自分にかえってきます。

 

 

 

まとめ

 

「 1年の計は元旦にあり」ですが、まさに元旦の過ごし方で1年が決まると言ってもいいくらいです。

 

まずは新年を迎えるための断捨離をしっかりやります。

 

今日も読んでいただきありがとうございました(^ ^)